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医療機器営業/転職成功事例(業界経験者)

弊社のサポートを通じ、多くの方々が医療機器営業職経験者が、これまでのご経験を活かしてご希望の企業への転職に成功されております。以下に、その中で一部のケースを抜粋しています。
まずは、お気軽にご相談ください。

各事例をクリックすると詳細を見ることができます。

■ 成果主義を求め日系医療機器メーカーから大手外資系メーカーへ転職

20代 日系医療機器メーカー ⇒ 外資系医療機器メーカー

日系医療機器メーカーで営業職を数年経験していたが、成果主義の評価と、最先端の製品を取扱いたいと考え、大手外資系医療機器メーカーに転職を希望。製品分野は異なるが、ターゲットとする診療科が同じ製品を取り扱う外資系メーカーへ応募。同診療科の営業経験・高い営業実績により即戦力に近い人材と判断され、転職成功。


■ より興味のある臨床・製品分野のメーカーへ転職

20代 外資系医療機器メーカー ⇒ 外資系医療機器メーカー

新卒で外科系製品を取り扱う外資系医療機器メーカーに就職し、数年間営業経験を積む。業界で経験を積むうちに様々な医療機器を知るようになり、特に心臓血管治療分野に強い興味を持つようになる。いくつかある同種製品未経験者応募可能の求人の中から、製品・シェア・社風などを検討の上数社に応募。医療機器営業としての営業スキルと、知識吸収欲、派手さはないが着実に実績を挙げてきた姿勢が評価され、内定を獲得。


■ Uターン勤務を希望し転職

20代 外資系医療機器メーカー ⇒ 日系医療機器メーカー

医療機器メーカーに新卒で入社し、数年間営業に従事する。着実にスキルを身に付け実績も挙げていたが、かねてから希望であった地元へのUターン勤務を求めて転職活動開始。分野を問わず幅広く希望勤務地を満たす求人へ応募。1社目で培った医療機器営業のスキル、実績をアピールし、希望条件を満たす企業に入社。


■ 代理店で培った製品知識・経験を生かし、メーカーに転職

20代 医療機器代理店 ⇒ 日系医療機器メーカー

新卒で入社した会社から転職し、医療機器代理店で数年の経験を積む。幅広い商品群の中でも主に心臓カテーテル分野の製品を取扱い、製品PR、立会いなど一通りの業務を経験。中規模病院の立ち上げなどにも関わる。しかし将来的なキャリア、年齢的なタイミングを考え、30歳を前にして医療機器メーカーへの転職を決意。医療機器代理店における心臓カテーテル関連の製品・臨床知識・業務経験をもとに即戦力であることをアピールし、希望の循環器系メーカーに転職成功。


■ 代理店時代の新規営業経験が認められ、メーカーへ転職

20代 医療機器代理店 ⇒ 外資系医療機器メーカー

新卒で医療機器代理店に入社。数年間勤務するが、年収アップ、より高いレベルの知識やスキルを身につけたいとメーカーへの転職を決意。幅広い商材を取り扱っていたため特定の分野に深い知識は持たなかったが、納品業務と並行して、自らメーカーの製品を売り込み、クロージングまで持っていく新規開拓営業を多く経験してきたことが認められ、ほとんど経験のない製品分野を展開する医療機器メーカーへ転職。


■ 自分の得意な営業スタイルに合った製品分野へ転職

30代 外資系医療機器メーカー ⇒ 外資系医療機器メーカー

最初の転職で入社した手術関連機器メーカーにてセールスを経験し高い実績を残す。その後知人の誘いでディスポ製品を取り扱う医療機器メーカーに転職。しかし消耗品の営業に自分のスタイルとのギャップを感じ、転職を決意。いわゆる「箱モノ」の営業プロセス・手法の理解と、これまで実行してきた戦略・戦術をアピールし、希望のメーカーより内定を獲得。


■ 前職で実績を挙げ、競合企業のマネージャー候補として転職

30代 外資系医療機器メーカー ⇒ 外資系医療機器メーカー

住宅販売営業に数年間従事した後、医療機器メーカーに転職。広範な製品群を取り扱い、個人としての実績に加えて、マーケティングと協同した顧客トレーニング、実験、研究会などの企画立案・実行などを多く経験し、トップクラスの成績を残す。更なる仕事のレベルアップ、キャリアアップを目指し、転職を決意。これまで関わっていた製品の類似製品を今後注力して展開する医療機器メーカーに、マネージャー候補として入社。


■ 医療機器メーカーから代理店時代に経験した製品分野へ転職

30代 外資系医療機器メーカー ⇒ 日系医療機器メーカー

新卒で初めての転職で医療材料代理店に入社、数年の経験を経て医療機器メーカーに転職。当時は新しい製品分野を経験してみたいと思い、自分が代理店時代に取り扱っていた製品とは違うメーカーに転職したが、改めて以前の製品分野に魅力を感じ転職を決意。現職で培ったメーカーとしての営業経験と、代理店時代に得た臨床・製品知識の双方が認められ転職成功。


■ 指名スカウトで競合企業に転職

30代 外資系医療機器メーカー ⇒ 外資系医療機器メーカー

自動車ディーラーから医療機器メーカーに転職した後、大病院などで非常に高い実績を挙げる。競合メーカーから弊社へ指名でスカウトの依頼があり、弊社よりアプローチ。現職より小さい組織ではあったが、将来的な事業の成長性とキャリアアップの可能性を感じ、転職を決意。


■ 就業環境の改善を求めて転職

30代 日系医療機器メーカー ⇒ 外資系医療機器メーカー

異業種から医療機器メーカーへ転職したが、営業所の数が非常に少なく、1か月のほとんどが出張という生活となる。子供も生まれたことから、出張頻度が比較的少ない医療機器メーカーに転職希望。全国に多数視点を持つ医療機器メーカーもしくは、地域密着型の営業を展開している企業に応募。30代に入ったばかりの若手であったため、今後の成長期待と、医療機器の営業経験を認められ製品分野の違う大手メーカーへ転職成功。


■ 対象診療科を同じくする新規立ち上げ営業として転職

30代 外資系医療機器メーカー ⇒ 外資系医療機器メーカー

異業種から医療機器メーカーへ転職し、7年が経過。中堅クラスで、順調に実績を重ねていたが、上のポジションは空きがなく、キャリアアップに関して行き詰まりを感じていたため転職を検討。同じ診療科をターゲットとする、異なる製品分野の製品の新規立ち上げ営業案件に応募。同診療科への営業経験が評価され、また、これまでの実績により新たな知識吸収も問題ないと判断され内定獲得。本人も今後の組織の拡大や、それにともなう昇進のチャンスに魅力を感じ入社。


■ 新製品発売に伴う営業スペシャリストとして転職

40代 外資系営業マネジャー ⇒ 外資系営業スペシャリスト

営業マネジャーとして順調にキャリアを積んでいたが、会社の将来性に不安を感じ転職を決意。自身が注力して販売していた製品の競合製品の発売を予定しているメーカーへ、製品のトレーニングや営業指導も行う営業スペシャリスト(マネジャー待遇)で転職。同分野・製品の深い知識と、営業マネジャー時代に培った営業の育成能力やマネジメント能力が評価される。


■ 競合企業のフィールドマーケティングマネジャーへ転職

40代 外資系営業マネジャー ⇒ 外資系営業マネジャー

医療機器企業数社で営業、営業マネージャーを経験し、最終的には広域営業部のマネージャーをとして、数十億のビジネスマネジメントを行う。市場開拓、代理店施策、人材育成など多岐に渡る分野で大きな実績を残したが、事業部の方針変更等により、新しい活躍の場を求めて転職活動を始める。新規参入し今後注力していく分野と本人の知識・経験が合致したメーカーへ転職成功。


■ 知識・経験を活かせる新規参入企業の営業マネジャーとして転職

40代 外資系医療機器メーカー ⇒ 日系医療機器メーカー

新卒で初めての転職で医療材料代理店に入社、数年の経験を経て医療機器メーカーに転職。当時は新しい製品分野を経験してみたいと思い、自分が代理店時代に取り扱っていた製品とは違うメーカーに転職したが、改めて以前の製品分野に魅力を感じ転職を決意。現職で培ったメーカーとしての営業経験と、代理店時代に得た臨床・製品知識の双方が認められ転職成功。


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